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分厚い

 今日は、設計図書といって、平面図、立面図、設備等、使う材木や壁の材質、それから、同じ部屋を東西南北から見た感じを表したものなど、こと細かい図面(30枚以上)をいただきに行って参りました。

 それと、見積書も。
 設計図書を書きながら、見積もりに関して、手ごたえ(この分なら大幅な増減はない)を感じていたようです。

 我が家の設計に関して、1冊のファイルにしてあるみたいなんだけど、その中には、メールのやりとりをプリントアウトしたもの、そのメールに対しての返事、打ち合わせの報告書などまとめてあるものも見させていただきました。

 信頼度が今まで以上に増した瞬間。


 それから、我が家のリビングは座卓になる予定なんだけど、実物がどんな感じが3階にあるお部屋を見させていただきました。

 琉球畳の感じ、それから、珪藻土の壁(一つの壁で、こて使いの違いを見せるためにわざと塗り方が変えてあった)、杉板の感触、そして一枚板の座卓。

 百聞は一見にしかずとはよく言ったものです。
 ますます楽しみになりました。

 次回は、この見積書を元に入札になるようです。
 その決定権は我が家にあるので、見極めにまた伺うことになっています。
 
 
 そこでおりあいがつけば、いよいよ契約です。

 各工務店の方々と顔を合わせ、それぞれと契約を交わします。
 施主という意識が強まります。



 帰りに、先生が初めて手がけた、マルスというケーキ屋さんで買った生ロールケーキを、3本もお土産にいただいてしまいました。

 
 
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